会社概要 サオラのミッション
サオラのミッション
To build an organization that can continuously create and deliver innovative products and services, which are a source of joy to the users, a source of pride to the developers and a source of betterment to the society.
「ユーザーに喜びを与え、開発者の誇りになり、社会の改善のきっかけにとなる」
革新的な製品とサービスを、絶えることなく創り続ける、そのような組織の構築
代表からのメッセージ
IT分野における情報通信技術の急速な普及に伴い、需要に呼応した技術力を迅速に市場に提供できる
よう、IT先進国:インドを中心に、IT 技術(特に知能工学・インターネット関連技術等)に精通
した選りすぐりの専門家を集めました。
弊社は自然言語処理・ナレッジエンジニアリングなど知能工学をベースとしたユーザインターフェー
ス、システム設計、製品開発技術を得意としております。
また、日本国内大手企業での四半世紀以上に渡るコンピュータシステムの開発経験を活かし、基幹シス テムなどの大規模なプロジェクトからパッケージ製品の開発、常駐、保守管理まで、アプリケーション開発 全般において多岐に渡る業務を請け負っております。顧客のニーズ、時代のニーズに対応すべく、サオラ は常に最新の技術力をもって幅広いソリューションを提供し、情報技術導入に関して皆様からのさまざまな ご意見、ご要望にお応えします。
アプリケーション開発における全工程において弊社が最も重要視するのは、常にお客様の視点に立った 『品質評価』です。受注から設計、納品までの全てのミッションにおいて、全社員がお客様と同じ視点に立ち、 新たな視野にて、製品の更なる品質向上を目指すべく尽力する、そのような品質評価技術を最重要視する ことにより、カスタマーサティスファクション、『顧客満足度』を高め、サオラのIT技術が情報産業全体の発展に寄与する、これこそが私たちの最大の願いです。
代表のご紹介
- 代表取締役社長
- 須田 アルナ
- 略歴
- 1979年ニューデリー、インド工科大学で物理学博士取得
南米のガヤナ大学、 トリニティカレッジ、ダブリンで物理学講師歴任
1984年キヤノン株式会社研究開発本部入社
自然言語理解技術はじめ次世代事務機の研究開発を担当
1999年6月キヤノン株式会社退社
1999年7月サオラ株式会社設立




